2026年08月05日

製造テクノロジー,実装,AI&データ,量子コンピューティング,半導体メーカー(IDM),半導体製造装置メーカー,医療機器・ヘルスケア

「流体計測とシミュレーションの『シナジー』で実現するデジタルツインの本質と応用」ワークショップ

株式会社QunaSysは、2026年8月5日(水)、東京大学生産技術研究所にて、流体データとデジタルツインをテーマとするワークショップを開催します。本イベントでは、デジタルツインの原義に立ち返り、仮想空間上の数理モデルと、実際の観測・計測・試験から得られるデータを組み合わせ、モデルを継続的に更新・精緻化していく過程において、数値計算が果たす役割を議論します。半導体設計・製造における熱流体解析、製造装置やプロセス条件の最適化、計測データとシミュレーションの連携にも関連する内容です。RISE-A会員の皆様も、ご関心がございましたらお気軽にご参加ください。

日時
2026年8月5日 15時から18時まで(19時ごろまで懇親会)
場所
東京大学生産技術研究所大会議室。懇親会会場はその下にありますレストランアーペです。
参加対象者
流体計算にご興味がある方、デジタルツインにご興味がある方、産学連携の機会や方法について知りたい方
費用
無料
申込締切
8月4日
定員
40名を目安に会場キャパに応じて調整します
お問合せ先
https://qunasys.com/contact/
主催
株式会社QunaSys(本社:東京都文京区、代表取締役CEO:楊 天任)
備考/注意事項

フライヤー