2026年06月25日

市場動向,半導体・電子部品関連,半導体メーカー(IDM),電子部品・デバイスメーカー

NXPxウィンボンド共催ウェビナー
「DRAM供給不安に備える組込みシステム設計 - NXP×Winbondが広げる選択肢」

DRAM価格の高騰・供給逼迫は、組込みシステム設計者にとって今や無視できないリスクです。
組込みシステムの設計判断はますます複雑になっており、OS、マイコン/プロセッサ、メモリの特性を正しく理解した上で、アプリケーション要件や調達環境の両面から最適な構成を選べることが、今の設計者には求められています。
NXPからはマイコン/プロセッサベンダーの立場から、DRAM供給逼迫環境下における現実的なシステム設計のアプローチと、それを支えるマイコン/プロセッサのラインナップを紹介します。
また、ウィンボンドからはメモリベンダーの視点から見た最新のメモリ市場動向を踏まえつつ、Winbondが持つ広範なメモリラインナップの特性と選定の考え方を解説します。

日時
2026年6月25日(木) 11:00-11:50
場所
オンライン(GoToWebinar)
参加対象者
・最新の半導体市場動向を理解したい方
・現在、プロセッサ+Linux構成で開発を行っているおり、代替・補完となる設計アプローチをお探しの方
・DRAMを含むメモリ調達にお困りの方、その対応策を検討したい設計者、調達担当者
・Zephyr OSを試してみたい、ご興味のある方
費用
無料
申込締切
6月24日 (水) 17:00
定員
500
お問合せ先
nmorimoto@winbond.com
(ウィンボンドセミナー事務局 森本)
主催
NXPジャパン株式会社
備考/注意事項